雪希
美奈さんや、美雪さんと一緒に横川の鉄道記念公園?に連れていって貰いました
でもあんなところを登るのは疲れたよ。

六十三さんありがとうございます。m(_)m
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雪希: 日の出を背景に撮ってもらったんだけど、逆光で何がなんだか判らないし

雪希: ところで萌さんは?
美雪: さぁ、まだ寝ているんじゃないの?
美希: あれっ、車が揺れてる。
雪希: 心霊現象ですか?
萌: ドンドンドン。

雪希: 萌さんと、美希さん、美雪さんと記念撮影。
萌: はるか遠くに見えるんが、きっと富士山だよ
雪希: ほ、本当に〜〜〜?
萌: や、八ヶ岳かな

雪希: こ、これが、あの有名な釜飯なんですね。
美雪: 食べられちゃう前に食べちゃいましょう
雪希: うん。

雪希: デザートに釜飯型に入った峠のアイス
美希:美雪: 冷たくておいしぃ
萌: 誰もこないかな。夢にまで見たブルーベリーを独り占め出来るなんて

美希: ちゃんと、釜飯してるよね。今年は食べられる(嬉
雪希: 去年は?
美雪: 萌に全部食べられたんだって。

美雪: 私、運転手係ね
雪希: 私これ、やる〜〜
美希: じゃぁ私はの赤いのにしよっと
美雪: じゃ、行くわよ。

雪希: 次はこれを、こうすればいいだよね。
ピィーーーーーッ!
雪希: 発車ぁ♪ えいっ!
ガコン!

美希: ところで、私の次の出番は?
美雪: ん〜、もうちょっと先かな

美希: 交代交代。雪希ちゃんはそこでいいよ。
美雪: え〜〜、もうちょっと運転手係やりたい
美希: 私だってやりたいんだから
雪希: わ〜い、マスコンマスコン

美雪: 速い速い。
萌: だから、動いていないって(笑)
美希: SLのキャブに乗れる機会なんて滅多に無いのに
雪希: そうですよ。汽笛鳴らしますから気をつけてくださいね

萌: 66.7 o/ooじゃないの
美雪: 下り線は、もうちょっと先ですよ。
雪希: さらに行くと碓井第三橋です。
美希: ほら、萌、いくわよ。
萌: も、もう、だめ。ぽ
雪希: 丸山までもどりますよ。

萌: いてっ、またコロンだ。
美雪: なにをさっきから。って。て、て、て
雪希: ててて?
も、萌さん、て、手首・・

萌: ん、うそ〜〜〜〜
美希: 何処で落としたのよ。

美希: さ、帰り帰り
美雪: もうちょっと居たかったなぁ
美希: ご主人に連れていって貰えばいいじゃない。
雪希: そ、そういえばそうですね。
雪希の部屋
雪希のお気に(その2)